すっきり、さっぱり。

まいにちを自由に、ごきげんにくらす。

面倒なキッチンの後かたづけ。調理ごみの後始末とふきんの漂白は、一石二鳥&一気通貫でシンプルに回しています。

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昨日のこちらの記事。

食品保存用ポリ袋を使って食材を冷凍。使い終わった後にもう一働きさせてポリ袋を処分するまでの、一連の流れについて書きました。


きょうは、「面倒なキッチンの後かたづけ。一石二鳥&一気通貫でシンプルに回す方法」について書いています。

夜の後かたづけは、つなげて、流れでワンセット

調理で出た生ごみを片付けた後の、三角コーナーがわりのステンレス容器です。

つねにポリ袋を掛けて使っているので、中がひどく汚れることはほとんどないのですが、どうせなら毎日ちゃんとさっぱりさせておきたい。


ざっと洗った後、その日使っていた食器用ふきんと、台拭きを入れます。

青い縫取りがある方が、台拭きです。


▼古くなってきた食器用ふきんに刺繍糸で縫取りをして台拭きにおろし、月ごとにローテーションさせて使い切っているお話はこちら。


こちらは、酸素系漂白剤。

無印の入浴剤用の容器に入れています。


やかんにお湯を沸かして、酸素系漂白剤と一緒に、ふきんにジャジャーっとかけます。

熱湯+酸素系漂白剤で、シュワシュワ漂白です。


そのまま一晩放置。

ふきんは翌朝もみ洗いし、数回すすいで絞って干し、ステンレス容器は台拭きでキュッと拭いて、あらたにポリ袋を掛けます。


調味料やボウルを置いているキッチンワゴンのバーが、ふきんを干すのにおあつらえ向きです。

ふきんが乾いたら、キッチンの引き出しにしまいます。


→生ごみ片付け
→容器の洗浄
→ふきんの漂白
→ふきんの乾燥


すべてつなげて、流れでワンセットにしています。

一石二鳥&一気通貫

三角コーナーがわりの容器の洗浄と、ふきんの漂白。


2つをセットにしたら、一石二鳥で家事の収まりが良くなりました。


さらに、キッチンワゴンのバーを物干しにすることで、モノを増やすことなく漂白から乾燥まで一気通貫。


シンプルに回しています。


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