キッチン

家の外に置くゴミは、ダルトンのゴミ箱にまとめています。

ゴミの処理、5タイプ

いま住んでいる自治体では、ゴミが5種類に分別され、それぞれ収集日が決まっています。

 

わが家のそれぞれの処理の仕方をまとめます。

「燃えるゴミ」と「プラスチックゴミ」の処理

「燃えるゴミ」と「プラスチックゴミ」は、キッチンのゴミ箱にまとめています。

家の中のゴミ箱はこれひとつだけです。

プラスチックゴミは、お肉のトレイなど汚れのついているものは洗剤で洗って水を切り、ここに捨てています。

 

洗いきれないような汚れのついたプラスチックゴミは、生ゴミと一緒に処理します。

「雑紙」の処理

「雑紙」は、冷蔵庫横の隙間に置いた紙袋にまとめています。

新聞広告、食べ物の空き箱や学校プリントなど、毎週けっこう量が多いです。

 

ポストに入っていたチラシやDMなどは、帰宅したらそのままこの紙袋にポイ。

 

紙袋ならばそのまま集積所に持って行って出すことができるので、便利です。

「古布」の処理

古布は袋にまとめ、部屋の隅に置いておきます。
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古布は時々しか出ませんが、家から出て行くと気分がかなりさっぱりするものでもあります。

「生ゴミ」の処理

毎日の調理で出る「生ゴミ」は、キッチンの出窓に置いたステンレス容器へポイポイ入れる。
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三角コーナーがわりです。

 

夜の片付けの最後に、きっちりビニール袋の口を縛り、キッチンから勝手口を出たところに置いているダルトンの大きなゴミ箱に入れます。

「ビン、缶、金属ゴミ」の処理

調理で出るビン、缶ゴミは、中をすすいでキッチン出窓へ。
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中が乾きやすいように並べます。

 

乾いたら、キッチンから勝手口を出たところに置いてあるダルトンの大きなゴミ箱に入れます。

勝手口に置いている、ダルトンのゴミ箱

勝手口を開けたところに、ダルトンの45リットルのゴミ箱を置いています。
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雪!積もった!

 

これです。

グリーンを置いています。

 

フタを開けると、こんな感じ。
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毎晩の片付けの最後に口を縛ってまとめた生ゴミと、キッチンの出窓で乾かしたビン、缶ゴミが中に。

 

それぞれ、あらかじめセットして置いたちょっと大きめのゴミ袋に日々ポンポン追加していき、収集日にはここから集積所へ持っていきます。